Foyer style Fan.

ホワイエスタイルファン。アジアと花のあるくらし。
このサイトではホワイエがつながっているアジアの”くらし”をご紹介します。
文化、習慣、伝統などそれぞれの家によって違う花のある”くらし”があります。
ぜひ皆さんの毎日”くらし”を彩る方法の一つとして、ホワイエスタイルのファンになってみませんか?

株式会社ホワイエは海外から直輸入で花に関わる様々な商品を販売してきました。
そして現在グループ会社である第3世界ショップ、そしてコミュニティが抱える課題を 国境を越えて共に学び高めあいならが解決を目指すネットワーク【CWB(Community network Without Border)】とつながり、 現地の素材を活かした商品開発を一緒にしてみたり、輸入し販売してきました。

実はそのやりとりの中から現地のメンバーだからこそ伝えられる知らない面白い情報がいっぱいあり、
私たちだけ知っていてはもったいないのでぜひ皆さんへご紹介させてください!

CWB NEWS

ネパール語で母の日は「Mata Tirta Aawsi」といいます。
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まず早朝に身を清めて、その日の最初の挨拶をお母さん送ります。お母さんと一緒に過ごし、料理を作ってあげて、贈り物をしてと1日をお母さんに捧げるという感じです。

山口県楠(くすのき)のご紹介
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山口県宇部市で、耕作放棄地となっていたお茶園を再生させ、そのお茶園を含む20ヘクタールの山を管理しながら、お茶・ブルーベリー・お米・野菜の栽培や養鶏、
生産物を使用した商品開発、製造業、販売業による自立と、自給自足による暮らしのモデル作りをしています。

CWBインドネシア・バリのご紹介
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バリ島にあるペンションを経営する若き経営者アディさんは、地元の大学のプログラミングの講師も務めているのですが、その学生たちと一緒に、バリ島の問題となっているゴミを減らし環境保全を行う携帯のアプリケーションを構築し、普及活動に取り組んでいます。

CWBフィリピンのご紹介
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ミンダナオ島北部のサライを中心に活動しています。

CWBミャンマーのご紹介
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第3世界ショップの創業者がミャンマーの女性活動家に紹介されて、北部のカチン州をの難民キャンプを訪れ、「内戦状態で戦闘地から逃れて来た人が1000人住んでいる、職もない。なんとかならないか?」という相談を受けたことから始まります。

CWBカンボジアのご紹介
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カンボジアでは、コンポントム州で若者の教育や文化の保全、地域での仕事作りを使命として、
PhumAsia(プーンアジ:アジア村)という学校と、Sambor Community Youth 通称「SCY(スカイ)」というカシューナッツ農場の、2つの拠点を運営しています。

CWB MAP

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